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御無沙汰してたら、いつの間にか表紙が・・・・
2015年05月07日 (木) | 編集 |
相変わらず、肩が痛い美月でございます。

最近、何をするにもだるくて・・だるくて・・・・
ボーっとしてしまう。
一日10分くらい歩かなきゃ!
とも思うんだけど・・・・できない。



GWも終わって、今日から1.2年生もおしり叩かなくちゃ
来週は中間テスト1週間前!
いそがしぃぞー

あ!岡大に半年ぶりの検診にも行かなくちゃ。

空洞・・・・広がってなきゃいいけどなぁ・・・・


久々に読みました『A to Z Mysteries』シリーズ

A to Z Mysteries: The Haunted Hotel (A Stepping Stone Book(TM))
Ron Roy
Random House Books for Young Readers (1999-06-15)
語数:8,287語 / YL:3.5 / オススメ度:(3.0)

私が持っているのとは表紙が変わったみたいです。
シリーズで買い足していたので、途中で変わると
ちょっぴり残念だなぁ。
これが、以前の表紙です。

A to Z[H]

内容は・・・
このシリーズは毎巻タイトルの文字の最初のスペルがアルファベットの
順になっているのが特徴で、今回私が読んだのは「H」
『Haunted Hotel』です。
シリーズ第1巻が『Absent Author』で、
その時の舞台になった Shangri-la Hotelが登場します。
このホテルに毎晩、幽霊が出る!とお客さんは怖がってしまい、
ついには存続の危機になってしまいます。
そこで、「A」のときに事件を解決した、このDink, Josh, Ruth Rose の三人が
オーナーに呼ばれ、その謎解きに取り掛かります。
今回のstoryはそれほど込っておらず、あさっりと解決したような気がします。
事件解決のご褒美がよかったです。(最後のオチも・・・・

AからZまでありますが、また半分もいってないですね。
まあ、気長に読んでいきまーす。

・・・・・って、また表紙変わったらどうすんのよ!!!

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犬が飼いたいよ~と絶叫しまくりのこの頃です。
2013年07月07日 (日) | 編集 |
はぁ~ なんとか期末テストも無事終了いたしました。

来週から続々と返却されるテストだわね。
期待しときましょ。

腰の痛みも取れてきたので、また整形外科に行って
腰痛体操を教えてもらわなくっちゃ。
腹筋と背筋を鍛える!と先生はおっしゃってたけど・・・

おばちゃんたちと、「いち、に、いち、に」
って運動するのかなぁ・・・・


おっと!
そんなこんなで、久々に読了いたしました。

The Case of the School Ghost (Buddy Files)
Dori Hillestad Butler
Albert Whitman & Co (2013-03)
語数:11,638語 / YL:3.5 / オススメ度:(4.0)

多読生活にハマりたいのに、ハマれない~
本をつかんでも、あれこれ気になって
「優先順位が違うでしょ!」
と、天の声がぁ~~



ちびちび読んだので、自分的には盛り上がりにかけてしまい
また今回は、Buddyくんが脇役で、Connorくんやその友達が
メインで進んでいったので、ちょっぴり残念でした。

学校でお泊り会があり、BuddyくんもConnorに付いていく。
学校に「Agatha」という幽霊がいるとかいないとかで
生徒たちは半信半疑の様子。
いつもしたたかにBuddyくんに助言をしてくれるCat with No Name
が、Agathaからメッセージを預かってきたと
 "Stay out of the basement"
また、出かけるときのConnorくんの様子が???のBuddyくん。
最後は、意外な展開でしたが、
次の第7巻もこりゃ~絶対あるな!
と確信させてくれる終わり方でした。

早いもので第6巻。
Amazonで「近日発売」と出て、予約登録をしてからが
長かったなぁ~~

第1巻からもう一度読み直したいなぁ感があります。
洋書って、1回目と2回目じゃ気づかなかった表現や
訳し間違いなどに それはそれでまた「感動」してしまう
こともあるんですよね。

だから・・・
洋書読みは楽しいんだよねぇ~~

イヌちゃんと言えば・・・
前々回の「王様のブランチ」で紹介された



著者の馳さんと一緒に登場した飼い犬2匹が
かわいくて~ かわいくて~

さっそく調べてみると、
「バーニーズマウンテンドック」
という犬だそうで、
もう気になって、気になってあれこれネットを見てみると

な・・な・・・なんと!
「バーニーズ」くん専用のブログ村のカテがあって

な・・・・な・・・・・なんと!
300人以上の方が参加されている。

も~ビックリ!!ですよ。

みなさんの貼り付けてる「ご自慢の」バーニーズくんたちを
眺めては、
「あたしも欲し~い」
と、夜な夜な絶叫しておりまする。

とくにお気に入りが
こちらの

小柄なバニ姫♪ ~私はゴウです~

ゴウちゃんがとってもかわいい

この年になって犬が飼いたいって・・・どう?
イヌちゃんがいたら、この運動不足のあたしも多少はお散歩
するかしらね。

今日も話があちこち飛んでしまいしつれいしましたぁ。

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『Cam Jansen』シリーズ#1と2
2013年01月31日 (木) | 編集 |
こちらのシリーズも読みやすくて好きです。

Cam Jansen: The Mystery of the Stolen Diamonds #1
David A. Adler
Puffin (2004-07-22)
売り上げランキング:13367位
語数:4,865語 / YL:2.8 / オススメ度:(4.0)


Camちゃんはとても記憶力がいい。
「Click」と言って、見たままを記憶するまさに”カメラ”のような女の子。
毎回、事件を目撃しては推理して解いていくのだろうか。

今回はShopping mallで友達のEricと一緒に彼の弟(baby)を
あやしながら、母親の買い物が終わるのを待っているときに「Click!」

宝石店からの警報に周りにいた買い物客たちが大騒ぎ。
その群衆の中を店から走って出てきて立ち去っていく男の人を目撃する。
みんなは彼がまさに犯人だと警察官に報告するのだが、
CamとEricはその後から出てきた若い夫婦が怪しいと思う。

それから・・・・


A to Z ミステリーも大好きだが、
こちらも負けず劣らずおもしろかった。
(もう一ひねりほしいところだが、次回に期待しとこっと)

わからない単語も気にせず読めていけました。


これは第2巻です。

Cam Jansen: The Mystery of the U.F.O. #2
David A. Adler
Puffin (2004-07-22)
売り上げランキング:27847位
語数:4,980語 / YL:2.2 / オススメ度:(3.0)


写真コンテストに出品しようとカメラを持って歩くEric
一緒に買い物をしていたCamは向こうのほうでみんなが騒いでいるのに気づく。
二人で近づいてみるとなにやらいろんな色の光があちこちと動いているのを
そばで見ていた女性から双眼鏡を借りて発見する。

見たままをそっくりそのまま記憶できる能力を持つCamは
まさにカメラのように「Click」と言ってその瞬間の場面を記憶する。
camera→Cam と言われるようになった。

その怪しげな光の動きを「Click」したCamは
その後また記憶したものを思い起こして確認していくと・・・・その一つが木にぶつかっているのに気づく。
「どの木だろう」と公園の中でその木を探し出し その周辺に落して行った物は無いかと見ていると
え? なにやら不思議な生き物が動いているのを目にする。
一体これは???


あと 表紙のCamのコートのポケットから覗いている子猫ちゃんにも注目してください。


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『Nate the Great』は多読王国でも大人気。     洋書整理に奮闘中。
2013年01月30日 (水) | 編集 |
多読をされている方は大概読んでいる
Nate the Greatシリーズ。

30巻近く出ていますが、YLも1.5前後で読みやすい。
GRのstarter(beginner)レベルを読み終えた後、
そろそろペーパーバックを読みたいなぁ~という人が
まず手に取るシリーズのひとつでしょう。

あたしは・・あまり・・・・好きじゃないけど。
ん~ なぜだろう・・・
イラストがイマイチ自分の好みじゃないからかなぁ

多動王国では、2012年でよく読まれた本の4位にランクされている。
やっぱ、Magic Tree Houseに続いて人気のあるシリーズなんだね。

塾の生徒たち用に、もう少し増やしてみるかな。
と、考え中です。

とりあえず、2冊。(ずいぶん前に読みましたが)

第1巻です。

Nate the Great
Marjorie Weinman Sharmat
Yearling (1977-04-01)
売り上げランキング:74位
語数:1,585語 / YL:1.5 / オススメ度:(3.0)


表紙のインパクトが強いですね。
ハードボイルド風にバッチリきめてますが、
9歳のネイトくんは、パンケーキが大好物。
探偵の仕事の依頼は友人たちからのものばかり。
今回はAnnieちゃんから亡くなった絵を探してほしいとのこと。

とってもかわいい内容で、
中学生でも十分読めるシリーズです。



第2巻は

Nate the Great Goes Undercover
Marjorie Weinman Sharmat
Yearling (1978-03-15)
語数:1,524語 / YL:1.3 / オススメ度:(3.0)


今回はOliverくんが、毎晩家の外にある「ゴミバケツ」が
荒らされるので犯人を見つけてほしいとのこと。

やっぱ、最後はクスッと笑えますね。


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塾の洋書の棚を増やそうと、悩みに悩んでこちらを買った。



Amazonで二つ。
2300円くらいだったかな。二つだから4600円。
ところが、次の日の新聞に入ってた近所のホームセンターの広告に
一つが、1700円!!
二つで、3400円!!
差額は、1200円!!

Amazonは家の玄関まで運んでくれるからありがたいけど・・・
1200円の差は大きいよね。

は~ぁ。
一人で二つ組み立てたら、筋肉痛になったし
中指には水ぶくれがぁ!!

疲れたぁ・・・



『Empty Envelope』 A to Z Mysteries
2012年05月23日 (水) | 編集 |
昨日、読みました。


このシリーズは今回『E』だから5冊目だね。
多読王国のみならず、大人気のシリーズですよね。
あたしもMagic Tree Houseや Secrets of Droonと共に大好きです。

今回は、Dinkの元に意味不明な手紙が届き それの謎を解くお話。
封筒の住所には

『D.Duncan  Green Lawn,CO.』

と書いてある。
Dink Duncan はConnecticut州のGreen Lawn
に住んでいる。
そこで、Dinkが気づいた。
「Isn't CO the abbreviation for Colorado?」
すると、Joshが
「Connecticut is CT, not CO」
しかも、差出人のO.Birdという人物も住所記載のN.Yには住んでいないことがわかった。
Ruth Roseと三人でさっそく5通の封筒の謎解きを始める。
お見事!
と言わんばかりに謎を解いた3人だが、
犯人を警察に突き出すには証拠が必要。
話の後半はどうやって裏づけをしていくか、悩みに悩む仲良しトリオ。
犯人たちに追いかけられたりハプニングも多々ありましたが
最後は一件落着。

スピード感があって一気に読めると思いますよ。
お薦めで~す。

不規則更新ですが、励みになりますので
よろしくお願いしま~す。
   
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