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日本の女性たちも負けてないと思うんだけど・・・絶対!
2014年07月01日 (火) | 編集 |
かづちゃんが家を出て行って、はや…3か月。



おとんは家に帰ってから夕食を食べるとなると、かなり遅くなるので
「体に悪い!」 と、仕事場で食べて帰る。
(デパチカさんだから、ありがたいわぁ~~

そうなると、自分だけのためにわざわざ夕食を作るのは・・・めんどい!

3か月前までは、かづちゃんのために頑張って準備していたが、
(まぁ、忙しくて夕食を作る暇もなく、かづちゃんには嫌な思いをさせた日
もしょっちゅうでしたが。)

今は、授業の時間ぎりぎりまで塾の準備してるから、
買い物も行かないし~
ご飯も炊かないし~

今日も義母に、「しっかり食べてる???」
と、見透かされてしまった。

もともと体力のない私ですが、
食事も取らないとなると・・・この暑い夏を乗り切れないかもよぉ!!

気を付けます。


数か月前に、ネットか新聞かで見てすごく読みたくなった本。



そのうち、図書館に入るだろうとちょくちょく図書館HPの「新書紹介」
を見るのだが、まったく入荷する感じがないので、
『購入希望図書申出書』に書き込んでお願いした。

田舎の図書館だから、たいていの本は買ってくださる。

「入荷しましたよ~」のメイルが入っていたので取りに行き
さっそく読んでみた。

この本は15年間アメリカに暮らした著者が「スゴい!」「カッコいい!」
と感動したアメリカ女性たち55人について書いたエッセイ集である。

彼女たちは政治家、科学者、経営者、スポーツ選手、作家、運動家など、
それぞれの領域でアメリカを動かし、世界に影響を与えている女性たちです。
ただ、ヒラリークリントンとかレディーガガとか、日本でもすでによく知ら
れている女性たちよりも、「もっと日本の女性にも知ってほしい」と思った
女性を多めに著者は選んでいるとこのことです。

「アメリカでは現在、妻の方が収入の多い世帯は、全体の4割になった」
そうで、今まで男性に支配されていた技術職や専門職、管理職、そして
経営に女性が進出したからだと。

史上かつてないほど積極的に女性を要職に起用しつづけているオバマ大統領は

「その国が発展していくかどうかは、女性の扱い方を見ればわかる。
 女性が高い教育を受け、女性が平等な権利を持っている国は前進するだろう」

これを読んで思い出したのが、
先日、物議をかもした『都議会のセクハラやじ』の事件(???)

なんだか・・・・恥ずかしいぃ

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