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『最古の魔術書』Ⅰ~Ⅲ
2016年04月21日 (木) | 編集 |
久々に読了感を味わっております。

  
 

えがったー

2500年前に偉大な魔術師たちが世界の運命にかかわる重大な意味を持つ魔術書を創りました。
予言で、三冊からなる最古の魔術書の守り人とされた三人きょうだい、ケイト、マイケル、エマが
その運命を背負って現代に生まれてきます。 そして、両親と引き離され、魔法使いピム博士に
導かれながら、それぞれがその魔術書を捜す冒険に出発します。
ケイトは『エメラルド・アトラス』(第一巻)
マイケルは『ファイアー・クロニクル』(第二巻)
エマは『ブラック・レコニング』(第三巻)を。

ハラハラのしっぱなしですが、周りのキャラがまたユニークで、最高です。
最後はもう・・・涙・・涙のウルウルでした。

毎年1巻ずつの出版で、もう・・・・待ちきれんかったです。

どうしても、魔法使いとか、ドラゴンとか、そういうストーリーには惹かれる美月さんですね。

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